黒底床で映える幹之めだかの輝き

12-14,2013

11月、屋外のベランダのメダカ達は皆、冬に備えて発泡スチロール容器に移動 していますが、その時に幹之メダカの容器の底に 黒の「ネオコール」を入れました。
このネオコールは、春夏は 楊貴妃メダカ達を飼育していた木樽風プランター に敷いていたものです。
容器の底が黒いと、幹之メダカの光が映えて とても綺麗。

冬の幹之メダカ
浮き草は少しずづ茶色く枯れてきましたが、まだまだ緑色。
夜は蓋をしています。

黒底床で映える幹之メダカ
この幹之メダカは、キラキラですね。

黒底床で映える幹之メダカ
頭の先まで光に覆われるでしょうか・・・。

ラメ入りの幹之メダカ
光の線は伸びていませんが、ラメが入ったメダカもいます。色々な輝きの仔がいるので、眺めていても飽きません。
・・・とは言っても、寒いので早々に退散するのですが(^^;

黒底床で映える幹之メダカ
冬の冷たい水に、青く輝く幹之メダカって、なんかクール。

枯れたホテイ草と幹之メダカ
冬はベランダの奥まで陽が入るので、天気のいい日には幹之メダカ達はまだ水面に上がってきます。
生まれて半年と若いからか、警戒心も薄い感じ。
餌やりは、1日1回になりました。天候によってはあげません。

紅葉を拾ってきたので、水に浸けてアク抜き中。
この幹之メダカの容器にも入れようかな~。

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